セックスが上手い男に女がどっぷりハマる理由とは?

ルックスがイマイチで、高収入が得ているわけでもなければ、話し上手なわけでもないに、一度彼女ができると、「女からは絶対にフラれない男」というのがこの世には少なからず存在しています。

その手の男は、往々にして、セックスが抜群に上手い、という共通点があります。

それほどセックスの上手さは、女性との恋愛関係を長く継続させるにあたって、強力な魅力になり得るのです。

では、女はなぜ、セックスが上手い男にどっぷりとハマるのでしょうか?

この件についてこれから詳しくみていきましょう。

脳内物質のドーパミンが女をセックスの中毒にする

ドーパミンとは、脳内神経伝達物質の一つで、快楽を強く感じる時に分泌されるホルモンです。

脳内でドーパミンが大量に分泌されると、この上ない幸せな気持ちになれます。

そして、ドーパミンが大量に分泌するほどの快感を、脳は一生忘れることができません。

すると、脳は、その快感を何度も求めたくなるようになり、いわゆる依存症になってしまうのです。

女性の脳内では、セックスでイクほどの快感を味わっている時には、このドーパミンが大量に分泌されています。

セックスが上手い男性というのは、毎回、女性の脳内に大量のドーパミンをドバドバと分泌させることができます。

当然、女性は、セックスする度に、そのような快感を味わわせてくれる男性に依存せずにはいられなくなります。

これこそが、セックスが上手い男から女が離れられなくなってしまう理由です。

つまり、けして魅力的とは言えない男性でも、セックスがうまければ、女性を自分にハマらせ、長く惹きつけておくことができるのです。

悪い男はキメセクをして女を中毒にする

キメセクとは、薬物を使って行うセックスのことです。

当然ですが、違法行為です。

日本では覚醒剤、欧米の方ではコカインが主流ですが、これらの薬物には、一時的に脳内のドーパミンを大量に分泌させる働きがあります。

そのため、覚醒剤やコカインを女性にキメさせてからセックスに及ぶと、その女性は今までに味わったことのないような快感を覚え、その快感を脳は一生忘れることができなくなります。

つまり、脳がその快感に依存してしまい、その欲求を抑えられなくなってしまうんです。

日本では、覚醒剤を使う人の大半は、パートナーとのセックスを楽しむために使っていますが、覚醒剤で逮捕される人の大半は、何度も再犯で逮捕されますね。

これは、一度、脳がこの世のものとは思えないほどの快感を覚えると、それを忘れることができないからなんです。

覚醒剤を使うことは、違法行為だとわかっていても、衝動を抑えることができないんです。

薬を手に入れることができるような悪い男は、このことをよく理解しています。

それで、キメセクで女を中毒にし、どっぷりと自分にハマらせているのです。

キメセク並みのテクニックを持っている男は女が離れない

薬物を使って女を自分にハマらせるのは、もちろん違法です。

ただ、薬物を使わずに、薬物を使ったのと同様の快感を女性に味あわせることは、違法ではありません。

女性に、そのような快感を何度も味あわせることができるほどのセックスのテクニックを身に着けることができれば、女性を離れさせない最強の武器になります。

女性は、セックスの快感に依存してしまうわけですから、当然、恋愛も長続きします。

セックスについて学ぶことは、恋愛関係を維持、発展させるために、大いに役に立ちます。

じゃあ、どうやってセックスについて学べばいいの?という話になりますが、やはり、それはセックスのプロであるAV男優から学ぶのが一番です。

個人的には、しみけんさんのセックステクニックDVDをおすすめします。

僕もこれでセックスで女をイカせるテクニックを学びました。

快感に勝る幸福はありません。

彼女からフラれたくないなら、セックステクニックの向上に励みましょう!